Dyson DC35

DC35 DC35本体 DC35本体 モーターヘッド
DC35 DC35本体 DC35本体 モーターヘッド
コンビネーションツールと隙間ノズル ふとんツール ふとんツール 壁掛け
コンビネーションツールと隙間ノズル ふとんツール ふとんツール 壁掛け

昨日届いたダイソン スティッククリーナー DC35通販モデル特別セットを開封して、壁掛けしてみた。少し使ってみたが、思ったほど音は大きくない。まだ少しだけなのではっきりとは言えないが、吸引力は家にある東芝のトルネオミニと比較していいとも悪いとも言えない感じ。さすがダイソン!なんてことは全く感じない。普通ってことかな。いや悪いってことじゃない、別に特別って訳じゃないってことね。

でもなんと言っても使いやすさは明らかに上と思う。

  • 電源コードを差す必要がない。このちょっとした部分が感覚的には大きな差。
  • ゴミ捨てがチョー簡単。ボタン押すだけである。
  • 卓上クリーナーに簡単に変身。これがチョー便利。ほこりがたまったPCの通気口がたちまち綺麗に。これだけでお掃除こまめにできちゃうかも!

今日使っただけでもこんな感じ。期待がもてるのは高い場所の掃除かな。でも思った以上に重いというのは口コミどおり。高い場所も片手でスイスイって訳にはいかないね。

ほんのちょっと使っただけだけど、気に入った。これ、まじ部屋ごとに一台でもいいんじゃない?って思っちゃう。だって確かにインテリアになるんだよね、ダイソンって。

体重が上昇中!?

体重推移

金曜日は飲みだったが、Fくんと久々にKくんが登場。Kくんと会うのは数年ぶりか。いや、見るなり一瞬誰か戸惑う程度に太ってたので、いいもん食わせてもらってんだなぁと言ってやった。

そういう意味で言うと自分もここ数週間、太り気味な感じ。1.5kgくらいか。気を付けないと。

なかもとてれび・鏡の移行#1

Movable TypeからWordpressに移行するのが最終形と目標を立てているなかもとてれび・鏡

WordPressは最新版にするが、MTがあまりに古いのでいろいろ調べてるが、結論としてMTをなるべく新しくしてからWordpressに移行するというのがよさそう。

まずはMT3.3からなかもとあじあで稼働中の4.1にアップグレードしようとしたが、MT.cgiでのアップグレード中に、なんだかデータベースエラー。うーん、よくわからん。

ということで次に試みたのはMT3.3に一旦戻してからMT3.3上でまずはデータベースをSQliteからMySQLへ変更する。これにはすごくいいCGIスクリプトがあるとの情報を得てこれを試す。そのスクリプトはMT Database Converterというもので、MTのデータベースをDB間で相互に変換するというもの。なるほどこれを使ったら意図も簡単にMySQLに変更できてしまった。

ならばということでアップグレードはMTOS(オープンソース版)の5.2.13でやってみた。既存のデータベースを残す方式と上書きする方式があるが、またうまく行かないと困るしすぐ戻れるように残す方式を取った。これは早い話、単に新たにデータベースとMTのアプリ環境を作る方式である。今回はMySQLに替えたこともあるかもしれないがうまく行った感じ。

ということで今日はここまで。まだMT5になっただけ。このあと、Wordpressへの変更とサーバーの移転だが、どっちを先にした方がいいんだろうなぁ。

なかもび!閉鎖

すごくショックなことが!サーバー移転計画で、お名前.comレンタルサーバーにあるなかもび!を移転しようとしたらアクセスできない。?、なんで?

よくよく調べてみたら先日連絡があって使ってないから削除しちゃえと削除したDBがなかもび!のものだったのだ。てっきりnaka.mobiとは違うドメイン名付きでDB名が書いてあったから、使ってないと思ったのだが、よくよく考えてみればどのDBをどのサイト(ドメイン)で利用しているかなんて向こうには分からないよなぁ。

がーん!である。もうあきらめるしかない。バックアップなんかサーバー側で取ってるしと安心して取ってなかったし。確かにデータはサーバー側で取ってるのだが、DBは対象となってないことが判明。全く意味のないバックアップサービスである。んでエックスサーバーはどうかと確認してみると、そちらはDBも対象となっていた。もう完全に移行しろと背を押してくれてるとしか思えない!

ということでお名前.comで動いている小振りな他の生きてるブログも移転完了。残るはロリポップにあるなかもとてれび・鏡くらいかなぁ。

湖北五山・鳳来寺巡り #2

さて湖北五山鳳来寺巡り2日目、まずは鳳来寺山へ。もともとFくんの計画では表参道方面から1425段の石段を登ってトレッキング的な参拝をする計画で、もうひとつの行き方は鳳来寺山パークウエイを進んだ最終地点の駐車場から東照宮鳳来寺と巡るコースがすごく楽ちん。宿の人に暑いですかねぇとか聞きつつ、最終的にはこの猛暑、くたばっても仕方ないので楽ちんなコースを選択。

駐車場付近から 鏡岩 鐘楼 反対側の建物
駐車場付近から 鏡岩 鐘楼 反対側の建物

駐車場は500円。そこから鳳来山東照宮鳳来寺と続く整備された小道が続いている。小道の入口近辺には土産物屋も並んでいる。駐車場から少し登る感じがあるが、途中から下りに入る。鏡岩やその下に鳳来寺の鐘楼が見えたり、反対側の山の上にもお堂のようにも見える建物が見えたりする。山自体が信仰の場のような雰囲気がする。そうそう、途中で蛇が出現して大騒ぎしてしまった。

■鳳来山東照宮

鳳来山東照宮 鳳来山東照宮拝殿 鳳来山東照宮拝殿 鳳来山東照宮中門
鳳来山東照宮 鳳来山東照宮拝殿 鳳来山東照宮拝殿 鳳来山東照宮中門
鳳来山東照宮御朱印

駐車場から10分程度で鳳来山東照宮に着く。この鳳来山東照宮は、その建造物が国の重要文化財に指定されていて、それほど大きくないものの威厳のある佇まいである。敷地自体もそれほど広くないため、超広角ズームが活躍。このレンズ、案外歪みが自然な感じかな。

御朱印もいただくが、神社用の御朱印帳を持ってきていなかった(あとから気づいたが持って行ってた)ので紙でいただく。

■鳳来寺

鳳来寺本堂 鳳来寺旧本堂? 鳳来寺鐘楼 コノハズク
鳳来寺本堂 鳳来寺旧本堂? 鳳来寺鐘楼 コノハズク
鳳来寺御朱印

東照宮から鳳来寺までは5分程度。大きな本堂の前は開けた広場になっている。本堂周辺は少し登ったところに旧本堂?とおぼしき古いお堂が建っていてこちらの方が山にあるお堂としては風情があるが、屋根をみると草が生えたりしているのがわざとそうしているのか単なる放置か。あとは歩いて数分程度のところに鐘楼。駐車場から歩いて来る途中に見えた建物である。それ以外のみどころは山頂方面に歩いていくか、表参道にある重文の仁王門などだが、楽してしまった分、見られない。今度季節がいい時期にゆっくり散策するのもありだろう。

福寿司味噌かつうどん定食

ということで、昼食にいい時間。長篠城へ行く前にその近辺の店をさがす。うどんそば福寿司という店を見つけて入ってみる。メニューをみると、どこが寿司屋さんなの?という感じのメニューで構成されていて、寿司なんかないじゃん。もしかしてウケ狙い?って思ってしまうほど。ちゃんとメニューの片隅に寿司はあるんだけど、店の感じも普通の食堂である。それでも時間もあってか結構な繁盛ぶり。

■長篠城

空堀と土塁 本丸 空堀と土塁 長篠城址史跡保存館
空堀と土塁 本丸 空堀と土塁 長篠城址史跡保存館
長篠城スタンプ

続いて向かったのは自分が行きたかった長篠城。日本100名城に選ばれている城址である。Fくんは城系は興味ないので付き合ってもらう形。ここも建物は残っていないが大規模な空堀と土塁が残っている。城跡を巡っているとむしろ建物がない方が多いくらいなので、自分としては別にこんなの普通って感覚。100名城のスタンプは長篠城址史跡保存館の受付にてゲット。

■豊川稲荷

ということで、長篠城の後はどうするか、昨日行けなかった五山のどこかにいくか、それともこの近辺だともっと有名な豊川稲荷というのもある。正直五山では、方広寺で十分満足したということで豊川稲荷に行ってから帰ろうということに。

知らなかったんだけど、豊川稲荷っていう名称からてっきり神社だと思っていた。だけど実は曹洞宗の妙厳寺というお寺で。ご本尊は千手観音。ではなぜお稲荷さんなのか。豊川稲荷の稲荷は、境内の鎮守として祀られている吒枳尼天(だきにてん)。豊川吒枳尼天の姿は白狐の背に乗っていて、それでお稲荷さん信仰と迎合したとか。

豊川稲荷本殿 豊川稲荷景雲門 豊川稲荷奥ノ院 豊川稲荷霊狐塚
豊川稲荷本殿 豊川稲荷景雲門 豊川稲荷奥ノ院 豊川稲荷霊狐塚

でも今回参拝で一番驚いたのは法堂が再建中で、取り壊されて工事中になっていたこと。境内はとても広くてゆっくり静かに参拝することができた。それとこういうのはなかなかないなぁと思ったのが、霊狐塚(れいこづか)で凄い数の狐の石像が祀られているところ。こんなのは初めて見たけどなんか守ってくれる感を勝手にすごく感じた。

豊川稲荷吒枳尼天御朱印

通常は御朱印は法堂でいただけるらしいが、現在はその法堂がない。ってことで仮設と思しき納経所がありそこでいただく。豊川稲荷では4種類の御朱印があって、メインのやつでいいかなと思ったらFくんが全部くださいと言ったので、ならば自分もと、吒枳尼天、千手観音、不動明王、薬師如来の4つをいただいた。

これにて今日の目的は完了ということで、帰路につく。帰りは東名が複数の事故だのが絡んだ渋滞が発生したので、途中で降りたんだけどなかなかそのルートが使える感じ。高速で渋滞に巻き込まれるよりも恐らく早くFくん宅に到着。んで帰りは高速代がかかりそうだけどGoogleマップによれば2時間ちょいでいけるという横横、東名、圏央道、関越のルートで帰ってみた。Googleのいうとおり、ほんとに2時間と数分で自宅には着いたものの、高速代がバカ高!うーん、いくら早いとは言え、今後のFくん宅集合旅行で使うかどうかは悩むなぁ。

トビの撮り比べ

朝、旅先の宿の部屋から外をみるとトビの群れが対岸の木に集まっていた。まさにP610の出番である。P610で撮りたいと思っていた被写体のひとつは、猛禽類でこんなにいいシチュエーションはない。

P1000189 DSCN0385 DSCN0397 DSCN0398
LUMIX G7
換算280mm
P610
換算1440mm
P610
換算2592mm
P610
換算5760mm

ということでG7も持ち出して比較。P610は1440mmまでが光学ズーム、それ以降はデジタルズームである。G7は手持ちレンズでは一番大きいものである。こうしてみるとP610のデジタルズームはまぁ28800mmの2倍くらいまでなら使えないことはないが、4倍の5760mmは大きく撮ることが大事的な場面でないとやはり厳しいようだ。試しに1440mmで撮影した画像を、画像編集ソフトで4倍にしてみたら、デジタルズーム4倍と画像サイズは違うものの同じ大きさでの見た目ではほとんど同じ画質となった。デジタルズームを多用する理由はあまりなさそう。

湖北五山・鳳来寺巡り #1

今日から一泊二日の湖北五山鳳来寺巡り旅行である。予定通り朝6時くらいに家を出て横浜の9時Fくん宅をめざす。割と精度のいいGoogleマップでも調べた結果、9時までには着きそうだという結論。ルートは東北、東京環状、湾岸として、途中浦和までは至ってスムーズだったのだが、浦和の直前でみた道路交通情報では、なーんと浦和から川口JCTまでの十数キロ突破に70分!どんなに混んでも一般道ではありえない所要時間と判断し、一旦浦和で高速降りる。

浦和から千住新橋から高速復帰、このまま東京環状はすごい混雑、ナビも都心へ入れということなので向かうも前方はまた大渋滞ってことで、向島にて再び降りる。結局高速に復帰したのは福住。まぁ、それでもまだこっちの方が早い計算である。

福住から大井までは混雑したがそれから先は順調、それでも到着は10時と一時間遅れ。仕方ない。

欽太郎うどん

Fくん宅を出発、東名、新東名と進む。東名乗るまでと乗ってからしばらくは渋滞。昼飯はNEOPASA静岡のフードコート。欽太郎うどんっていうところのもりそばセットにした。もりそばと選べる小丼は釜揚げしらす丼のセットである。ほんとはうどん頼んだつもりだったのが、食券も思いっきりそばって書いてあるし、結果としてそば。

浜松浜北ICで新東名を降りる。

■湖北五山 初山宝林寺

初山宝林寺山門 初山宝林寺佛殿 初山宝林寺佛殿 初山宝林寺釈迦三尊像
山門 佛殿 佛殿 釈迦三尊像
初山宝林寺報恩堂 初山宝林寺方丈 初山宝林寺龍文堂 初山宝林寺猿候杉
報恩堂 方丈 龍文堂 猿候杉

まず本日最初の目的地、湖北五山 初山宝林寺(しょさんほうりんじ)。明の僧である独湛禅師(どくたんぜんじ)によって1664年に開かれた黄檗宗の寺院である。独特の中国様式の建物は貴重で、佛殿、方丈は国指定重要文化財。駐車場脇から境内に入ったすぐに案内所がありそこで拝観料400円を支払う。まぁどうでもよいことだが、300円から値上げされている模様。公式HPではちゃんと400円となってるが、その他観光サイトとかでは300円、情報の分散が好ましくないいい例だな。

境内はとても落ち着き、整然とした感じ。中国様式が特徴ということだが、素人の身にはよく分からないのが正直なところ。佛殿には釈迦三尊像や二十四諸天像が祀られており厳かな感じであるが、こちらの方が中国っぽい雰囲気が感じられた。

■湖北五山 方広寺

次に訪れたのは、湖北五山 方広寺(ほうこうじ)。順番的には龍潭寺(りょうたんじ)が道的にもいいのだが、拝観時間が方広寺が早く終わるようなので、こちらに行ってから龍潭寺へ行くことに。方広寺は1371年に後醍醐天皇の皇子である無文元選禅師によって開創されたという寺院であり、臨済宗方広寺派の大本山。

山門側から拝観したいところだが、山門側での拝観受付は15:30まで。一方本堂に近い駐車場からであれば16:00までということが分かったので、時間もないので駐車場からにする。着くとまず駐車場から見える境内の雄大さに驚く。こんな山の上にこれほど立派な寺があるのかと。この眺めだけで期待が高まるというもの。駐車場で拝観料400円を支払うがそこで簡単な案内をしてくれる。お堂は中も見られるとのこと。なんだかすごそう。

方広寺 駐車場からの境内 方広寺 亀背橋 方広寺 亀背橋 方広寺 勅使門
駐車場からの境内 亀背橋 亀背橋 勅使門
方広寺 大本堂 方広寺 大本堂と鐘楼 方広寺 大本堂 方広寺 大庫裏
大本堂 大本堂と鐘楼 大本堂 大庫裏
方広寺 大本堂 方広寺 観音堂 方広寺 開山堂 方広寺 半僧坊真殿
大本堂 観音堂 開山堂 半僧坊真殿
方広寺 らかんの庭 方広寺 上天台舎利殿 方広寺 開山御廟 方広寺 三重塔
らかんの庭 上天台舎利殿 開山御廟 三重塔

ということで、期待で一杯だったのは見事に満たされた。大本堂から観音堂、開山堂、半僧坊真殿、上天台舎利殿などへは渡り廊下で結ばれている。特に印象的なのは境内のあちこちにある羅漢像。残念ながら今日は見ることができなかった、山門側からの参道にある石橋と五百羅漢は、観光案内などで見ても、見たかったなぁと思わせるが、境内にある羅漢像も恐らくそれに劣らぬ風情だろう。特にこれ!というものではないが、内部を歩いてみているだけで、見守られているような心静かにさせる荘厳さを感じてくる。表現としては、なんだかわからないけどすごくいい!という雰囲気なのだ。いや、ここは時間のある時にまた、山門側からゆっくりと訪れてみたいと思わせる素晴らしいところであった。

ということで方広寺ですっかり満腹となり、龍潭寺へは行かず。っていうか、方広寺に入った瞬間、次を急ぐ必要などないと思ったのだった。ここ、すごくおすすめのお寺です。どこにどんなお寺があるか分からないものだ。

ところで、今回持ち出したレンズたち。このスケールの大きな方広寺では大活躍となった。超広角から望遠までまんべんなく使うことになった。マイクロフォーサーズのポータビリティの高さを満喫。

■湯谷温泉

旅荘みつい鮎のお刺身鮎の塩焼き

んで、本日のお宿は奥三河湯谷温泉の旅荘みつい。ここは愛知県の新城市にあり、明日の鳳来寺長篠城へもとても近い温泉地である。今回初めて知った温泉地である湯谷温泉。だいたい、愛知県とか浜松近辺で温泉というイメージがなかったが、ここは宇蓮川という川に両岸に温泉宿がひっそりと並んでいるような物静かな温泉地。部屋に通されてまず見るのは部屋からの景色だが、部屋のすぐ下に川が流れていて紅葉の季節などは素晴らしいに違いない。

夕食は鮎の刺身や塩焼き、鳳来牛のしゃぶしゃぶなど、とてもおいしかった。量的にもよくある、多すぎることもなく、少ないこともなくちょうどよくて、全部ちゃんとたいらげることができた。よくありがちな暴力的と思えるほどの料理よりこだわりの食材を使った適度な量の方が逆に満足度は高いのでは?

風呂は茶色がかった湯の花が浮かぶこじんまりとしたものだが、落ち着いていい感じだった。

明日は鳳来寺長篠城の予定。

明日からの装備

ということで明日から旅行、Fくん宅に9時なので朝6時にでれば行けるはず。

明日の装備は、DMC-G7とレンズ4本、DMC-LX100、そしてCOOLPIX P610。旅行で意図してD800を持っていかないのは今回が初めて。前回は持って行ったけどバッテリーが入ってなかったというトホホをしてしまったのだが、それがなかったらG7だって恐らく所有していなかっただろう。

もともとD800をレンズ2本で持ち出すときのカメラバッグに、G7とレンズ4本とLX100が全部入ってしまうという機動性は抜群である。しかもそれでいて軽い。この旅行から帰ってきたときにD800をどうするかの最終方針が決まりそう。

なかもTOP!誕生

今複数のレンタルサーバーを借りていてそれぞれにブログが設置されている。メインはお名前.comのSDサーバーなかもとてれびなかもび、など。ロリポップのチカッパプランには、なかもとてれび・鏡、そしてエックスサーバーには、なかもとあじあ。これは単なるなかもとてれび・鏡のバックアップとして作ったもの。

最近なんだかSDサーバーの調子が悪く、投稿できなかったり、アクセスができなかったりと不安定。それに先日DBの負荷が高いやつがあるので運営を見直せと連絡がきて、そのDBが使ってないやつだったので、おかしいじゃんと思い、そのDBは消したんだけど、そういうこと含めて不安定なのでなんだか不信感が。

そこでサーバーの移転の検討を始め、いっそのことその新サーバーに全部集約しちゃおうかというわけである。いろいろ探してみたけれど、いいなと思ったやつは少し高かったり、これさえあればなぁみたいなのがあったりで、新規のところは今一つ。とここでエックスサーバーを見てみると。なーんと、全然オッケーじゃん!

ということでエックスサーバーに移転を決心。ついでに先日取得した新ドメイン、nakamo.topにドメインも変えて登場したのが、なかもTOP!(なかもとっぷ!)、つまりこのブログである。長く親しみのあったnakamoto.tvは一旦休息へ。