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Elgato Game Capture HD60 S

Elgato Game Capture HD60 Sをkotorix号に接続して試しにHDMIキャプチャーしてみようとしたんですが、機器が見つからないと表示されてしまいました。USB3.0でないと動作しないとのことで、ちゃんと挿してるつもりですが、もしかして違う?ということでマザーボード(GA-Z68X-UD3H-B3)のマニュアル見たら間違ってました。ということでUSB3.0に挿したんですが、状況変わらず。なので、後付けのUSB3.0ボードに接続したら無事認識されました。

そう言えばこのマザーボード2011年発売?9年くらい使ってるってことになります。CPUはCore i7-2600。要求されるCPUがi5(第4世代)以降らしいので、i7-2600だとだめっぽい!使い物にならなかったらどうしますかねぇ。

ということでちょっと録画してみました。うん、全然コマ落ちとかせずに録画できてます。

よかった!

PC処分

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一ヶ月ぶりの使用済み小型家電のゴミ収集の日。自作PC本体3台を出しました。持っててもしょうがないですしね。本体はまだ4台くらいあります。いっぺんに出すと家庭用と思われないのもめんどくさいので、来月に回します。

iPhoneリセット

iMazingのバックアップで最後にiPhone暗号化バックアップのパスワードを聞かれるけど、そのパスワードが分かりません。これだろうと思うやつも受け付けず。

ということはiTunesでとったバックアップの復元もできないじゃん。ということで暗号化パスワードのリセットをしました。

iPhone本体で「すべての設定をリセット」だとデータなどは消えないのはいいんですが、ネットワーク設定やApplePay設定が消えちゃうので面倒。でも仕方ない。

準備が終わってiTunesで「今すぐバックアップ」を取ろうとするとボタンがグレーアウトされてバックアップできない状態に。調べていろいろと手をつくすも結局解決せず。だからiTunesは嫌い。

ならばということでkotory号にiTunes入れてやってみると。。。「今すぐバックアップ」ボタン、普通に使える!なんだこりゃ。ということはkotoriz号のiTunes環境がおかしいってことですかねぇ。とりあえず暗号化なしでkotory号にバックアップできました。

その後再度kotoriz号に接続したら、今すぐバックアップが可能な状態になってて。なんだこりゃ。

使用済み小型家電の日

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今日は月一度の使用済み小型家電のゴミの日。懐かしい以前活躍してくれたPCや周辺機器、プリンターなどもう使っていないので処分。そのほか、メディアプレイヤーやビデオデッキに電気グリル、ケーブルや、ほんとに小さい家電。それと燃えるゴミ。

PCはまだ4-5台あるんだよなぁ。いっぺんに出すのはやばいかなと思って今日はこれだけにとどめました。でもこれだけ今日家のスペースがまた増えたということですね。久々に断捨離できた気分です。

そう言えば出社禁止になっているし、緊急事態宣言も出たので、定期券払い戻しもしちゃいました。少なくとも当面は絶対電車なんて乗らないしね。でも1か月分まるまる残っているのに、なんでこんな金額なのっていうほど少ないのが解せないですが、まぁ規定があるんでしょう。

NVENC使ってみた

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TMPGEnc Video Mastering Works 7で今度はx264とNVENCでのエンコードを比較してみました。全く同じファイルでエンコーダーの設定以外はすべて同じでこの結果。x264は9:16、NVENCは3:23。グラボはRTX2060です。NVENCはkotoriz号のGTX1060でも使えたんですが、バージョン5では対応せず、手持ちのVegas Proではまともに動かずという状況だったんですよねぇ。

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ということでkotoriz号で同じ動画をTMPGEnc Video Mastering Works 5でx264エンコードしてみたら23:14でした。

kotory号作ってよかった!

TMPGEnc Video Mastering Works 7

kotory号はマルチメディア編集等で活躍してもらうのが一番の目的で作ったマシンなので、自分が一番信頼しているビデオ編集ソフトのTMPGEnc Video Mastering Works 7を購入しました。これまでのバージョンは5で約4年半前に購入したもの。結構まだまだ使えますが、ちゃんとkotory号に頑張ってもらうためにここらで最新版にということです。

優待版を買ったので、バージョン5はkotoriz号でそのまま使えます。同じ動画エンコードでkotory号とkotorix号の比較なんかもやってみたい。

ということで早速やってみました。kotoriz号はバージョン5、kotory号はバージョン7で同じ動画ファイルをH.264/AVCで。

開始するとkotory号爆速!見た感じi7 7600Kのkotoriz号の2.5倍くらいの速さで処理が進んでます。こりゃ最高だ!と思ってたら、突然のブルースクリーンで死にますた。

SYSTEM_THREAD_EXCEPTION_NOT_HANDLED stornvme.sys

昨日から何度も出るんですよね。とりあえず、チップセットのドライバーをアップデートしてみて様子見です。

ということで比較再開。kotoriz号は46分03秒、kotory号は17分56秒でした。まさかこんなに差が出るとは!動画編集からkotoriz号は完全に引退ですね。

新PC自作-組み立て編

いよいよkotory号の組み立てに入ります。miniITXで小さいケースなので、順番間違えると後からパーツ取り外したりする羽目になるので、順番はよく考えながら進めました。

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最初にCPUをマザーに装着し、次にCPUクーラーと行きたいところですが、クーラーをつけるとM.2がつけられなくなるのでNVMe M.2 SSDが先。

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NVMe M.2 SSDはサーマルカードに挟まれる形です。

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次にCPUクーラー。今回の大手裏剣参 RGBのデザインは秀逸。背の高いメモリーなどへの干渉もまったくなく余裕です。

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ケースに電源を付けました。今回のケースOPHION EVOでは電源は縦置きでマウントします。ケースの電源ケーブル接続用インレットとつながるケーブルを接続するのが面白いです。

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マザーも装着しました。CPUクーラーとメモリーの間も余裕があります。

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次にグラフィックボードです。グラフィックボードはマザーとは反対側に装着しますが、そのためのライザーケーブルがケースに固定されていて、ケーブルはマザーの下敷きになります。

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グラフィックボードを装着しました。

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ケースファンは底面に1つ、上面に2つ装着しました。あとLEDテープも。最後にコネクターを接続していきましたが、失敗してたところが。マザー上の内部コネクターのうち、D-LEDコネクターがCPUファンに隠れてたんです。うー、CPUファン取り外したくない!やっとの思いでなんとか無事接続できたからよかったですが。

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ということで完成!電源を入れて、ド派手にLEDが光ります。

が、ディスプレイに何も表示されず。Display PortにしたりHDMIにしたりしたけれど、一向に表示されないのでした。

えー!マジか!どれか壊れてる?真っ先に疑ったのはグラフィックボード。しょうがないので、いったん取り外して、kotoriz号のGTX1060と交換してみると、あーらら、画面表示されちゃった。ほんとに壊れてるの?とkotoriz号に装着してみたら、?、ちゃんと動いてる。壊れていないということ。ということでまたkotory号に戻してみたら、不思議なことにちゃんと起動しました。

ということでこの後はOSやらのセットアップしました。

新PC自作-パーツ購入編#3

注文した新PCことkotory号のパーツのうち、今日はCPU、メモリ、グラフィックボード、NVMe SSDが届きました。

っていうか、今日のうちに多分ドスパラで注文したマザボ、電源、Windows10、Amazonで注文したケースはヤマトお届け予定になってたけれど不在で持ち帰り。

明日はそれらとヨドバシで注文したCPUクーラーが届くはず。早く組み立てたい!

新PC自作-パーツ購入編#2

やっぱり買い忘れがありました。CPUクーラーです。今回のケースOPHION EVOでは、CPUクーラーの高さは90mmまで、3700X付属クーラーWraith Prismの高さはこれを超えてるし、入るとしてもトップフローだから冷えないじゃん!

ということでロープロファイル仕様で光るやつ探して、注文しました。

■CPUクーラー

サイズ大手裏剣参 RGB

ヨドバシで6480円をポイント購入。

ちゃんとマザーボードにも無理なく付けられるかなど実績も調べたから大丈夫そう。なにしろ、その形状がよく考えられてます。12V 4ピンRGBということでARGBじゃないのは残念だけれど仕方なし、我慢します。冷えることが一番重要、二番目は光ることで光ればいいです。

  • 6mm径ヒートパイプを5本採用。全高の低いロープロファイル設計で69mm。これ大事!
  • 6mm径ヒートパイプには、酸化を防止する高級感溢れる「ニッケルメッキ処理」を採用。
  • 厚みのある銅製受熱ベースプレート。
  • 高寿命かつ静寂性に優れた「Fluid Dynamic Bearing」(FDB)を採用した最新薄型ファン「KAZE FLEX120 SLIM RGB」を搭載。
  • クーラー本体の上面からマザーボード方向へ風を当て、CPU以外のVRMなどマザーボード上の周辺冷却が可能なトップフロー式。
    そういう効果もあるのね!

よかった、気づいて。組み立て開始後だったらガーン!ってなるところ。CPU付属クーラーのWraith Prismはメルカリとかでも2500円くらいで落札されてるみたいなんで売ればいいかな。