徳島市南部にある徳島県最古の曹洞宗の寺院、丈六寺の様子をアップしました。 LX100で手持ち撮影した動画と写真を組み合わせて、Vegas Pro 13で手ぶれ補正を使用、画質が若干落ちるので少しシャープネスをかけています。
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PowerDVD 15 Ultra
タイムシフトマシンD-M430やDIGA DMR-BRW1000で整った家庭内視聴環境は思いのほか快適。特にExperia Z2 Tabletを枕元にアームにつけて設置していて、ムービーアプリで録画された番組や今放送中の番組までストリーミング再生できてしまう。まるでZ2 Tabがテレビになった感覚。
それに比べるとiPhoneはちょっとイマイチかも。なんかいいアプリがないのだ。DIGAの方はパナソニックのアプリ入れれば見られるけど、DIGAのやつしか見られない感じ。まぁ、それはいいとして。
PCはどうかというと、手持ちのPowerDVD 14はDTCP-IPストリーミングに対応しておらずUltraが必要。まぁどうせいずれ買っちゃうに決まってるんだからと、ちょうどメルマガ限定でPowerDVD 15 Ultraのアップグレード版がPower2Go 10 DELUXEがおまけでついて8300円とあったのでポチッ。
これでPCでも見られるようになったぞ!ほんと便利になった!
4K – 四国八十八ヶ所霊場 第24番~第26番
四国八十八ヶ所霊場の第24番~第26番の境内の様子です。 LX100で手持ち撮影したものにVegas Pro 13で手ブレ補正を使用、画質が若干落ちるので少しシャープネスをかけています。ただし一部クリップでは、Vegas Pro 13でエラーにより処理ができないものがあり、Power Director 13の手ブレ補正も使っています。
さくらんぼ!
4K – 四国八十八ヶ所霊場 第21番~第23番
四国八十八ヶ所霊場 第21番~第23番をLX100の4K動画で撮影した映像をアップしました。Vegas Pro 13の手ぶれ補正とシャープ化を使っています。
タイムシフトはすごい
タイムシフトマシン、D-M430からのダビングとか報告したけど、それよりもこのD-M430、すごくいい。そろそろ買って一週間になろうとしているけど、全くテレビ視聴方法が変わった!マジでリアルタイムで見ることがなくなった!今見なくったってあとで確実に見れるんだから。
たまにやってしまう癖でテレビ、リアルタイムで見てる時に巻き戻ししたくなるシーン。こいつがくるまでは、ホントにリアルタイムで見てること忘れてやりがちだったのだが、今やってる番組もこいつで録画中のやつ見れば、巻き戻しできちゃう。
それと口コミとかでよく言われているが、見逃した番組とか、途中で見つけて面白くて最初から見たかったなーと思った番組も、当たり前のように後から見れる。先日も夜、地元の日帰り温泉のサウナで見たバラエティ番組、すごく面白かったので帰宅後早速最初から視聴。こんなのができるのはすごくいい。
今までもPCとかタブレットで見るようのワンセグ全録機はあったけど、正直そんなに見ることはなかった。やっぱ画質が悪すぎてわざわざ見ようと思わなかった。でもこいつは違う。沢山録画したいから画質モードの設定は低画質にしているブルーレイに保存することを考えるとイマイチだが、普通に見る分には意外に低画質でもそんなに悪くなく、自分的には不満なし。
口コミで、なんで早く買わなかったんだろう、とか、なんでこんないいのが売れないのかって言われてるけど、正しくそのとおり!激しく、同意である。こんないいものが3万くらいで買えちゃうんだよ。録画予約なんて気にしなくていいし絶対誰にでもおすすめ!!
D-M430からDIGAへのダビング
全録マシンのレグザサーバーD-M430を買った翌日にDIGA DMR-BRW1000を買った一番の目的が、D-M430からのダビング。これで全録マシンで録画して残したいと思った動画をブルーレイレコーダーにコピーしてブルーレイに残せる環境を作るということ。
ということで、ダビングしてみた。D-M430でダビングをする際、ダビング先にLANを選択でき、そこにLAN上で検索された機器が表示される。そこでDMR-BRW1000を選択してダビング実行、結果は問題なくできた。これで全録マシンで録画したものをブルーレイに保存できる!まずは一安心。
んで次、同じくLAN上に検索され表示されるDMR-BWT1000、表示されるっつーことはもしかしてこいつでもコピー先として行けたのか!?ということで、こいつを選択してダビング実行してみる。すると一瞬行けそうな感じになるが十数秒後、ダビングに失敗。これは半分予想通り、おそらく、このDIGAを入手した時点では他メーカーからのダビングなんて想定していない、っつか許さないって時代だろう。この時点でもできたのかもしれないがはじくようにしてたのかね。
何はともあれ、BRW1000にコピーできたので十分目的は達成。とてもいい環境が構築できたと喜んでます。
Power Director 13 Ultra
LX100で撮影した4K動画の編集には、SonyのVegas Pro 13を使っていて、動きが軽くて気にいっているのだが、たまに落ちることがある。レンダリング途中に落ちたり、手ぶれ補正を適用中に落ちたり。こうなったときはよく原因が分からないので、動画ソースを短くしてみたりする。そうするとうまく行くことがあったりする。でもどうやってもできない場合があり、そうなるとその動画ソースそのものを使わないという判断も。特に手ぶれ補正機能が割と優秀でちゃんと回転軸方向の補正もしてくれるのが気にいってるのだが、これが結構な確率で落ちるのだ。これには正直参ってて、なんとかしたいという気持ちが高まっていた。
そこで回転軸方向の手ぶれ補正機能を持つソフトで、かつ4Kが編集できるものということで、Power Director 13 Ultraをポチッた。アップグレード版のダウンロード版で7480円。Power Directorそのものは以前よりCyberlink Media Suiteを使ってきていて、今持っている最新のMedia Suite 12 UltimateにはPower Director 12が入っていて手ぶれ補正機能もある。しかーし、回転軸方向の手ぶれ補正機能が使えなくなっているのだ。ということでポチッたわけである。はたして満足いく結果が得られるだろうか?
DIGA DMR-BRW1000 開封の儀
PanasonicのブルーレイDIGA DMR-BRW1000の開封の様子をLX100の4K動画で撮影、youtubeにアップしました。今回も自分ではしゃべらず、真面目にしゃべってもらいました。
レクザサーバー D-M430 開封の儀
東芝のレグザサーバーD-M430の開封の様子をLX100の4K動画で撮影、youtubeにアップしました。自分ではしゃべらず、しゃべってもらいました。今回真面目なしゃべりです。
なんどか自分の声で開封の儀、録画したけど、やっぱ相当へんなので。今後はしばらくこれで行きそうな気配。